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ルパン3世 4話
P「普通に歯医者に行けw」>虫歯の痛み止めをもらいに普通の医者へ

千「怖いんでしょうね、ちょっとかわいいですね」

P「爺さん、無茶しやがって…」>爺さん次元の銃をちょろまかす

千「弾の有無を確認しないほど感情的になっていたのか、単なる自殺願望か…」

P「感情的なほうだったな」>俺やっぱり死にたくねぇ

千「なんて無茶を…無事に助かるといいんですが…」

P「ギャグだよなここ?」>カウントダウンの時間だ→心拍数0

千「不謹慎ですがちょっと笑ってしまいました」

P「根本的な解決になってないよね?」>痛み止めを無事手に入れる

千「こ、今週だけの設定なんですよきっと。次週以降しれっと治っているんです」
視聴終了
P「まさか次元が歯医者嫌いだったとは…」

千「こういう一面に女性はきゅんと来るものなのです」

P「千早、俺というものがありながら!!」

千「どの口がそういうことを言うんですか?毎クール嫁が変わるような人が…」

P「俺をそこいらのアニオタと一緒にするな!」

千「プロデューサー…」

P「毎日アニメ見まくってるんだぞ!下手すりゃ曜日ごとに代わるわ!」

千「・・・(9393)」

P「さ~最後に一言言って締めよっかな?今日の見どころは歯医者が嫌いな次元の姿、あのギャップにやられた乙女も多いはず」
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2015.10.23 Fri l アニメ l COM(0) TB(1) l top ▲

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ルパン三世(4thシリーズ) 第4話 『我が手に拳銃を』 ≪あらすじ≫ 寂れた町。虫歯が疼く次元はたまらず病院にかけこむ。医師リービアは診察するかわりに、次元が持っている銃を預けてほしいと頼み、次元は仕方なく銃を渡す。リービアの診察を待つ次元は、病院の一室で死んだように横たわっている無数の患者達を目撃する。彼らは「生きた屍」と呼ばれて、すべてエリクというギャングのボスの仕業だという...
2015.10.23 Fri l 刹那的虹色世界
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